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風邪をひいてしまった…
2008/02/23(Sat)
cold001


風邪をひいいてしまった…。
あっという間にDreamFarmは収穫を迎えてにゃらんは兵庫まで到達しているというのに…。
トマトの世話してくださった方には本当感謝申し上げたい気持ちで一杯だし、この度の無愛想をご容赦願いたい気持ちで一杯である。

むむむ・・・。

気合と根性だけの真冬の乾布摩擦も程々にせよという事か…(笑)。


どうか皆さんもご用心ください。







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オバマ候補が代議員数でも逆転!
2008/02/14(Thu)
Meez 3D avatar avatars games


 首都決戦を完勝し、ついに我らがBarackが代議員の数でもヒラリー候補を上回った。公式ファン(?)としても望外の喜びである(ホントかよ〜ww)。

 しかし、これ程の旋風になるとは…正直去年の時点ではまるで予想していなかった…。

 これで、ほんの一過的のものと思われていたオバマ旋風もいよいよ本物であることが判明したといってよいであろう。

 敵(?)の批判は不本意ではあるのだが、ヒラリー候補は選挙担当主任を更迭したのだとか…。そうなってくるとますます物事は悪い方に進むのだが…。そこまで来ると少々気の毒ではある。

 とはいえ、好事魔多し、とはこのような状況であろう。

 何せ人種差別の根強い国だ・・・身辺には十分気をつけていただきたい。


 いずれにせよ最後の最後まで縺れる可能性も大きい。スーパー代議員の意向も気になるところだ。

 そして、民主党で指名を受ければ、いよいよ本選の大統領選挙が待っている。


 一部報道によると、共和党のマケイン候補は民主党の対立候補をオバマ候補として準備を始めるのだという。

 さてさて、このまま突っ走れるだろうか…。



 ともかく安全と健康には気をつけて頑張って欲しい。


PS:選挙責任者のデビッド君から感謝と更なる寄付のお願いのメールが来ていた…笑。もう40万人以上が寄付したそうだ!3月4日までに50万人を見込むのだとか…。それにしても、民主主義のコストって恐ろしいですなぁ…。


Taro --

Thanks to you, Barack won all three of today's contests decisively.

Virginia, Maryland, and Washington, DC join a sweep of eight straight victories since Barack won the most states and the most delegates on Super Tuesday.

But the race for the Democratic nomination remains close. It's going to be a fight for every vote and every delegate in the remaining 18 contests.

Each of us needs to take responsibility for getting as many people involved in this campaign as possible.

More than 400,000 people have donated to this campaign in 2008, and we are on course to reach half-a-million donors before the crucial March 4th primaries and caucuses.

Now is the time to step up and own a piece of this campaign.

If you make a donation of $25 now, your gift will be matched by another donor like you, doubling your impact.

Make a matching donation now:

https://donate.barackobama.com/match

The upcoming contests in Wisconsin, Texas, Ohio, and Pennsylvania will demand energy and resources on an unprecedented scale.

It's going to take all of us to keep these victories going. But if anyone is up to the task, it's this movement.

Thanks for your support,

David

David Plouffe
Campaign Manager
Obama for America







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にゃらんが北海道へ到着!
2008/02/12(Tue)


 我がにゃらんが沖縄から一転、たったの20日で目的地の北海道に到着した。
 今回はなんのつまずきもなく…。すごいぞにゃらん!!

 網走刑務所で「なごむにゃぁ〜」とメッセージを送るその心意気や勇ましい。



 木彫りの熊のプレゼントありがとう。今夜はにゃらんも、三平汁でも食べて暖まってくれ。




 さて、次の目的地だが…大本営によると、


 鹿児島


 に決定したそうだ(他人事かよ…ww)。


 考えてみると、沖縄から鹿児島へ向かえば、すぐに目的達成できたのに、わざわざ



沖縄から北海道経由で鹿児島へ向かう



 趣旨がイマイチ理解できないようにも思えるわけだが…。


 一見ひどい判断のようにも思えるし、これだから大本営は・・・とにゃらんもぼやきたくなるかもしれない。道理で先の戦争も負けるわけだ…とため息をつきたくなるかもしれない。

 
 しかし、にゃらんよ・・・違うのだ。


 かわいい子には旅をさせよ
 若いうちの苦労は買ってでもしろ


 というではないかっ!!


 にゃらんよ・・・わかってくれ。


 とはいえ、軽く日本縦断をこなした今のお前には、朝飯前のネズミ捕り以上の楽な仕事であると信じている。

 もはや海の向こうを視野に入れつつある今のにゃらんには



A piece of cake!



と笑って事も簡単に一仕事終わらせる程度のたやすいミッションであると思う。



 ゆっくり休んで…また明日からの旅に備えてくれ。



 俺はお前を信じて待ってるぞ!!







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スーパーチューズデー雑感
2008/02/07(Thu)
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 スーパーチューズデーが終わった。

 率直な感想を言えば、「有効なパンチは決めたが、相手は倒れていない。そして判定は劣勢を挽回できないまま、勝負は持ち越された。しかし、こちらには「追い風」が吹いている」といったところだろうか…。

 州単位で見ればオバマ氏の優勢は明らかなのだが、指名に直結する代議員の数ではまだ下回っており、特に大票田であるカリフォルニアを落としたのは痛かった…。
 ヒラリーの強いニューヨークはやむをえないとしても、何とかカリフォルニアは勝ちたかったところだ。

 念のために書いておくと、アメリカ大統領の選挙制度は州単位の多様性と18世紀の名残を残しているために実はややこしく、直接選挙のようでありながら実は間接選挙なのである。

 州による違いはあるが、原則としてある州で一票でも多く獲得すれば、その州の選挙人団を獲得することができ、その選挙人団が投票権を持つというシステムになっている。

 そして、その州の選挙人団の数は、人口などを元に細かい違いがある。

 さらには民主党や共和党などの違いもあり、これらに独立の候補まで加わるのでなかなか複雑だ。

 予備選選挙の場合、民主党では比例配分方式がとられており、共和党では主に総取り方式が取られている。さらには通常の予備選挙や党員集会に加えて、党幹部や連邦議員からなる「スーパー代議員」の分が加算されるので実にややこしい。 



 スーパーチューズデーといわれる予備選挙の天王山であるが、結果的に言うと、(共和党の方は勝負あったといえそうだが、)民主党では勝負はつかず、結果は持ち越されたと言っていいであろう。

 追い風が吹いているとは言え、いまだヒラリー優勢の状況が続いていることに変わりはない。ニューヨークはともかく、前述のようにカリフォルニアを落としたのは非常に痛い。

 しかし、どうだ。ヒラリーの圧倒的優勢の下馬評の中、去年まで全国的には知名度の低かったオバマ氏がここまでに善戦するとは…ちょっとアメリカのメディアも予測していなかったのではなかろうか…。

 
 よくやったといえると思う。そして、まだまだチャンスはある。

 しっかり休憩を取って、ゆっくり休んで欲しい。


 お疲れ様、オバマ候補。



 Good Job!Barack!


PS:以下、我らがBarackから僕宛ての(コラコラ…ww)メールより(笑)。



Taro --



The votes will be counted into the night and into tomorrow, but today we won states and we won delegates in every part of the country.

As of right now, we have won more states and delegates than Senator Clinton. It's a remarkable achievement we can all be proud of.

Tonight, we know one thing for sure -- our time has come, our movement is real, and change is coming to America.

At this moment in history, the stakes are too high and the challenges too great to play the same Washington game with the same Washington players and expect a different result.

This time must be different.

There will be those who say it cannot be done. But we know what we have seen and what we believe -- that when ordinary people come together we can still do extraordinary things.

Yes, we can.

Thank you so much,



Barack





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スーパーチューズデー
2008/02/05(Tue)
supertuesday001


 スーパーチューズデー…超火曜日…なんじゃそれ?

 と思うのであるが、アメリカ大統領予備選挙にとって、最も重要とさえいえる日である。アメリカの多くの州で予備選挙が行われるいわば「天王山」なのだ。

 ただのファンで、アメリカ市民でもない僕があがいてもどうしようもないわけだが、曲がりなりにも公式ファンとして(?)注目している。

 今頃、アメリカではスーパーチューズデーの話題で持ちきりであろう。
 昨日は僕の所まで、我らが"Barack”からメールが来ていた(笑)。

 いわく…「是非支援者のもとに電話をして欲しい!!」

 おお!アメリカでは選挙の電話作戦の際、最後の押しの一手にまでネットが使われているわけか…。すごいなぁ…。


 ともかく今は祈ることしかできないわけだが熱く応援している。

 頑張れ!オバマ候補!


 God Bless you!


以下、我らがBarackから僕あてのメール(!)だ(笑)。

----------Original Message---------
From: Barack Obama
Subject: Make a call

Taro --

Tomorrow, 22 states across the country are holding Democratic caucuses and primaries.

You can help Get Out The Vote in these crucial contests by calling fellow supporters from your own home.

Use our online calling tool and make a difference today:

http://my.barackobama.com/feb5calls

When Michelle and I talked about my running for president, one of the core goals we both had for this campaign was to leave the political process better off than we found it.

You have challenged conventional thinking and built a grassroots movement for change that is sweeping this country.

I have no doubt that the election tomorrow will be close, but you can help ensure that as many people as possible participate.

Make calls using our online calling tool and help Get Out The Vote:

http://my.barackobama.com/feb5calls

I believe that this movement for change can do more than just win an election. Together, we can transform this country.

Thank you for being part of this,

Barack





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倖田來未の不適切発言
2008/02/02(Sat)



 倖田來未さんが、オールナイトニッポンで「やっぱ、35(歳)ぐらいまわると、お母さんの羊水が腐ってくるんですね(笑)」などと発言。抗議が相次いだことから、放送局と倖田さん及び所属事務所が、ホームページで「不適切な発言を反省します」などと謝罪したそうである。

  2ちゃんねるでは「羊水よりこいつの頭が腐ってるんじゃねーの?」「どうやってもかばいきれない発言だろ」といった批判のコメントが相次ぎ、なかば「祭り」状態にまで発展しているそうだ。



ソース:【J-Castニュース】
http://www.j-cast.com/2008/02/01016232.html


 さてさて…。
 よく耳にするこの手の「不適切発言」なのであるが…彼女は、(1)なぜ、そして(2)誰に謝らなければいけないのだろうか…。

(1)について

 そもそも、彼女は公人でもなければ公の立場の人間でもない。つまりは、「日本には言論の自由があるのだ」と開き直ることも可能である。

 しかし、通常の場合と異なるのは彼女は社会的に認知された公人類似の立場というわけだろうか…。

 もっとも、彼女の指摘は本質的に現代の医学的見地からも明らかに真実に反している。とはいえ、「私はそう確信している。誰にも文句を言われる筋合いはない。」とさらに開き直ることも可能である(ちょっとありえないが…笑)。

 つまり道義上問題があるとは言え、実は彼女は本来的に謝罪しなければならない必要性はない。

(2)について

 彼女は誰に謝るのであろうか…。そしていかなる形式で…。
 端的に考えれば、彼女のファンのうち、指摘された要件に合致する女性に対して、真実とは異なる言動で傷つけてしまったことに対して、謝罪するということなのだろうが…。

 今回は放送局や所属事務所エイベックス・エンタテインメントは謝罪コメントを発表彼女自身も自身のサイトで謝罪したという。

http://rhythmzone.net/koda/index.html

以下転載


「KODA KUMI Official Web Site | PROFILE | DISCOGRAPHY | LIVE |


ニッポン放送「倖田來未のオールナイトニッポン」での発言に関しましてのお詫び



先日のニッポン放送「倖田來未のオールナイトニッポン」番組内で、私が発言した内容により、
皆様に不快な思いをさせてしまったことを心より深くお詫び申し上げます。

また、応援してくださるファンの皆様にも裏切る結果を招いたこと、
関係者の皆様にも大変なご迷惑をお掛けしましたこと、すべての皆様にお詫びするとともに、
私自身心より深く反省しております。

この度は本当に申し訳ございませんでした。



2008年2月1日
倖田來未




2008年2月2日
各位
アルバム宣伝活動に関する自粛のお知らせ

弊社といたしましては、今回の事態を厳粛に受け止めております。
また、本人も心より深く反省しております。
つきましては、倖田來未は今後、アルバムの宣伝活動を自粛させていただきます。
尚、すでに取材および収録を終えておりますメディアに関しまして
一部掲載および放送されますことを、
何卒ご容赦下さいますようお願い申し上げます。

皆様には多大なるご迷惑をおかけしますこと、心より深くお詫び申し上げます。

エイベックス・エンタテインメント株式会社
以上」


http://www.1242.com/

なんとニッポン放送のサイトでもトップで特別扱いだ!

「「倖田來未のオールナイトニッポン」内の発言についてのお詫び
去る1月30日午前1時からの「倖田來未のオールナイトニッポン」におきまして、パーソナリティ倖田來未の不適切な発言を放送いたしました。
配慮を欠き、誤解を招く放送をしたことをお詫びすると共に、深く反省いたします。
今後は、細心の注意をはらい、リスナーの皆様に喜んでいただけるような放送を目指します。

2008年2月1日 ニッポン放送


倖田來未 本人からのお詫び

先日のニッポン放送「倖田來未のオールナイトニッポン」番組内で、私が発言した内容により、皆様に不快な思いをさせてしまったことを心より深くお詫び申し上げます。また、応援してくださるファンの皆様にも裏切る結果を招いたこと、関係者の皆様にも大変なご迷惑をお掛けしましたこと、すべての皆様にお詫びするとともに、私自身心より深く反省しております。この度は本当に申し訳ございませんでした。

2008年2月1日 倖田來未

Copyright © 2008 Nippon Broadcasting System, Inc. All Rights Reserved. 」


 ふむふむ…。倖田來未さん…あちこちで謝らされてるのネ…。
 ひとまずこれで「落とし前」とやらをつけたということなのだろうか…。その発言に傷ついた方々がこの謝罪ページを拝見しているのかは皆目謎であるが…。

 CMを自粛するスポンサーまで出てきて、所属事務所もアルバムの宣伝活動を自粛するのだとか…。大騒ぎだなぁ…。




 思うに、彼女は私人として開き直ることも可能なのであるが、謝罪するという選択肢をとったのは広く不特定多数を対象とする「歌手」という仕事を選んで、それを今後も維持発展させようとするためであり、端的にいえば、所属事務所がビジネスの観点から、彼女に謝らせる方がメリットが大きいと判断したからであろう。

 逆に言えば、彼女の発言に対して放置することにより被るリスクを避けようとしているに他ならない。つまりは、事務所のデメリットを可及的に最小限度に抑えたいという判断である。この点は以前の星野奈津子さんの場合と同様であろう。

 露骨に言ってしまえば、「できるだけ早急に謝らせた方がなるべくゼニを損しなくて済む」という判断である。

 斜に構えれば、ウエブにそう書いているだけで当人がどう考えているか、そのような意思を有しているのかさえ不明なのであるが…。

 「サイトに謝罪文を掲載する=正式に謝罪する」

 が密かに擬制されているわけである。



 

 このような不適切発言が話題になるときいつも感じるのは、「ある種の不気味さ」である。
 大袈裟に言えば、なにやら「全体主義」なり「ファッショ」の匂いを感じてしまうのだ。

 今回の場合は、明らかに事実に反する場合で争いの余地はないわけであるが、問題が真偽不明でグレーゾーンの場合になればなるほど不気味な印象は強くなる。


 真偽不明のあいまいな問題が話題になってるときなどは、かなり眉唾モノとして聞くことにしている。つまり、砕けていえば…「みんなそれほど清く正しく生きてるのかよぉ〜」とへそを曲げたくなってしまうわけだ(笑)。

 もちろん、彼女だって自身の社会的影響力を忘れて軽い冗談として発言したのは疑いの余地はあるまい。「軽率だ」と言ってしまえばそれで話は終わってしまうわけであるが…。





 忘れてはならないのが、この手の「不適切発言」やら騒動やらがありがたくてたまらない業界の方々が存在する。そうである…一部のマスコミの皆さんである。

 社会的使命感に燃えているマスコミの方には大変失礼なのであるが、…最も古い体質のまま最も後ろ向きな業界でありながら、だれよりも「おりこうさん」振るのが大好きなのだ。

 そのような人達はここぞとばかりに大騒ぎして些細なことでも「大問題」として担ぎ上げる。そうなのだ…そうすればするほど彼らは儲かるのである。そしてほとんど自身の責任には言及しない見事なまでの無責任ぶり。また特権階級のように勘違いしている輩の多いこと…。

 あたかもエスタブリッシュメントにいるかのごとく勘違いしている輩が多いのだが、その実はエスタブリッシュメントに飼いならされて去勢され、本質的な「マスコミ魂」を売り払ってしまった輩なのだ。

 
 確かに、読者・視聴者等情報の受け手のために悪戦苦闘しているすばらしいマスコミの方も存在するのは事実だ。だが、経験則上余りにもそのようなマスコミ人を多く見掛けたのも事実である。

 
 雑誌エコノミストでコラムを担当されている日垣隆氏がYouTube等に流れる視聴者や読者の現状を鑑みて、いつぞやこのような発言をされていた。

「古い体質のマスコミ人に問いたいと思う。読者や視聴者は、あなたがたが密かに談じているとおり、本当に阿呆になったのか?」と。


 

 僕は個人的に彼女の特別なファンではないしもちろん会った事もない(偶然何かのイベントでステージを拝見したことはあるのだが…)。

 しかし、大まかに知る限り、大変気さくで好印象の女性である。一歌手としてもそれなりに評価している。

 今回の件は明らかに争う余地のない軽率な発言だったかもしれないが、個人的には反省すべきは反省するとして、過度に落胆することなく今回の件をきっかけにまた一回り成長して今まで以上に活躍して欲しいと願っている。

 僕に言わせれば退屈してネタに困った一部のマスコミにここぞとばかりにエサを提供してしまったに過ぎない。A級戦犯の指定を受けても総理大臣になれる国だ。過度に弱気になる必要はあるまい。

 
 頑張って欲しいと思う。


 それにしても有名になると良いこともあれば悪いこともある…大変ですなぁ〜…。





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